クローブ、チャービル、フェンネルそしてターシャのお部屋
日常生活で気になったことなどを書いています。
記事には一応コメントを残せるようにしてありますが、このブログでは基本的に「コメントにお返事はいたしません」笑
でも意見は参考にさせてもらっています。
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2012.01.28 Saturday
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灯油、電気がとまった家についてどう考えるか
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最近札幌で凍死した方がいるということについて思ったのですが。
北海道地区で冬に、「灯油の供給が止まってしまっている家」あるいは「電気がとまってしまっている家」があった場合、「灯油、電気を止める時に、灯油を扱っている会社、電気会社が供給をとめる家の住所、住民の氏名を(たとえば市役所のある部署へなど)知らせることを義務化する」
といったようなことを行ったらいいのではないかと思います。
特に「灯油がなくなっている場合」が重要だと思います。
冬の北海道では灯油を買えないということは、ほぼ「凍死することを意味する」ことだと思うからです。
本人の意思がどうあれ、そこまでになってしまっている家でしたら、「問題がある状態であることは明らか」だと思います。
人にはいろいろ事情がありますし、本人の考え方というものもいろいろとあることと思います。
しかし北海道の冬で「灯油を使えない状態」になっているということは、かなり「死を意味する」ということにつながることだと思いますので、本人の意思がどうあれ「それほど生命の危機が迫っている人がいる」ということは、市役所ででも把握しておいたほうがいいように思います。
(「灯油」ですと、今まで買っていた灯油を扱う店を別の店に変えた、という場合もあるので、なかなか「灯油がなくなって供給できない状態である」ということに気がつくことができないということも、あるかもしれないと思いますが。
前から灯油の注文があったのに、どうも買えなくなったようだ、ということに気が付いた時に、住民と話した上で「灯油を買えないとわかった場合に」連絡を入れて「暖房を確保できない状態の家であるという情報を把握しておく部署」というものは必要なのではないかと思います。)
その情報をもとに「そのお宅」に訪問して、具体的な対策をたてていく、ということにしたらいいのではないでしょうか。
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2012.01.27 Friday
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男子高校生の日常第3話 男子高校生と夏の思い出
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男子高校生の日常第3話 男子高校生と夏の思い出
男子高校生の日常・・・このアニメ、おもしろいにはおもしろいんだけど、それほど好きでもないな・・・
と思っているのに、新しい話が放送されると見てしまうという不思議。笑
短編がたくさん入っている話だし、その短編らしきものの一つ一つを覚えていないので、タイトルなしで、話の内容書いて、ざっと感想、いきます。
(またもや。笑)「タダクニの部屋で夏休みの計画を練る話」
あのさもう、ヒデノリとヨシタケは、「タダクニ家に住んでいる」に等しいと思うんだけど。(^_^;)
タダクニ妹のことも、もう「自分の妹」みたいに思ってるよね、ふたりとも。苦笑(^_^;)
唐沢君「男ばっかりで」と低い声でさくっとダメージを。(^_^;)
あ、タダクニ妹、唐沢にダメージを与えたかったら「さくっと帽子をとったら」よかったと思うよ!(^.^)
あのさ、さりげなく今まで見たことのない男子高校生が部屋にいる、新キャラ登場。
なんだけど、彼はネット上で「かわいい男の子」みたいなこと書かれてたけども、確かにかわいいと思うんだけど「一言もセリフない」んだけど!苦笑(^_^;)
初登場なのに一言もしゃべってないよ、なんかすべてを唐沢に持ってかれてるよ!笑(^_^;)
「海、水着回の話」
杉田メガネくん・・・焼きそばを食べたいのか?と思っていたら・・・(^_^;)
しかし「友人があれほど鼻から盛大にコーラ(?らしきもの)吹き出している」のに、そのことについては誰もツッコミ入れないんだな。(^_^;)華麗にスルー。
そして・・・
波にさらわれる、メガネ・・・
(水着のおねえさんたち、みごとなまでに全員顔が描かれていない・・・!(゜o゜)笑)
「温泉に来たいつものメンバー」
深夜の放送時間帯だったとしても問題になりそうなことがらについては、キャラ達に「湯気がすごい」としきりに言わせてハードルを越えたとして。笑
唐沢君、お風呂でも帽子とらないのか!(゜o゜) ということだけに驚きと意味があったと感じた話。(^.^)
こういう小さなところがおもしろい。(^.^)
(ちなみにDVDでは湯気がなくなるかもっ、て・・・
しかしこれほど「湯気がなくなるかも?・・・・ふーん・・・・」
な気持ちになるものもないですな。笑
湯気があろうが無かろうが、もうどうでもいいよ、ってなテンションというか。
だってこのメンバーの「男の全裸の価値」を考えたら、ほぼ「無」にひとしいのではないだろうかと。笑(全裸の価値・・・笑)
いや、たとえば「銀魂の高杉くん」みたいな男だったら「男の全裸の価値」が高いと思うんですよ。キレイなおにいさんだから。笑(銀魂世界観の中では最上級の価値ですね、高杉くんが)
それに比べたらこの男子高校生たちの価値は「無」なんではないかと。笑
「しりとりしてる話」
なんかこんなこと本当にありそうな・・・妙なところでリアルなんだよな、この漫画・・・笑
そして来た!
「ほくろ毛の女の子」の話。
ヒデノリが出てきて、女の子が出てくる・・・と、「ああ、また杉田さんが一人で困りそうな予感」・・・笑
思った通り、電車の中で一人困り、そして友人に相談する。
美しい夕日の背景の中で話す二人の姿がシルエットになっている・・・
やたらに背景の夕日が美しい。笑
こんなにシリアスな二人の話している内容が「ほくろ毛について」だよ。苦笑(^_^;)
電車の中の、ちょっと青春ものっぽいようなBGMがいいですね。(^.^)
そしてついにっ!!
・・・え〜っと。この「ほくろ毛の女の子」の話のほうが、メガネ君にとって「夏のいい思い出」なのでは。笑(^_^;)
しかし放送第3話にしてこの話、杉田ヒデノリが主人公で、あの髪の黄色いのがちょっと目立つ脇役で、あの髪の黒いツッコミが、一番目立たない脇役でしょ?
という気持ちを起こさせるという、すごい「主人公の影の薄さ」というすごさ。笑
これ見てると、銀魂の新八君がいかに「存在感のあるツッコミ」だったかがわかる。笑
「堂々ツッコミ新八」って呼んでいいくらいだ。笑
しかしこの話における、こう・・・「流されながらかろうじて、最後の一撃で力をふりしぼりやっと右腕で一発だけツッコミ入れました」みたいなこのタダクニくんの、「入野さんの流されながらツッコミ」もまた、味があるものだなあ・・・と思います。(^.^)
EDの歌と絵がいいですね。
演劇を演じ終わってステージの上の男子高校生たちは「俺たち演じきったぜ!やったぜ!」という充実感を感じている様子なのに対し、
観客側の微妙な顔・・・笑
「・・・なんだこの演劇」(^_^;)みたいな心の声が聞こえてきそうな。
本当に演劇の内容が「ぱぱぱぱぱぱぱ〜♪」みたいな感じだ。(^.^)
ネットで「唐沢は女からも男からもモテていいな〜」というのを読んだ気が。
・・・・。
唐沢君は「モテているんじゃない」と思う。彼は「頼りにされまくっている」のだ。
「(常識人)唐沢だったらなんとかしてくれるんじゃないか」
「(常識人)唐沢「が」、なんとかするんだろう」
と、「頼られまくっている状態」なのではないかと思う。
唐沢のようでありたいか。
この、銀魂世界観と同じで「常識人の方が苦労しそう」な男子高校生の日常世界観の中で、「苦労する常識人として頼られまくりたい」のか・・・笑
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2012.01.24 Tuesday
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今週のジャンプ連載の銀魂感想
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今週のジャンプ連載の銀魂感想。
たまさんのお見合い話。
このオチはワンパターンだ!今まで銀魂見てきてる人ならかんたんに予測できる。
空知さん!こんな予測しやすいワンパターンなオチの話書いちゃだめだ!
場合によっては「手抜きなオチの話」と受け取られる可能性があると思う。(っていうか、私はそう思った。(^_^;))
空知さんの能力なら、もっと意表をつくような、独創性のあるとか個性のあるとかな(なおかつ「他人から見ておもしろい」)オチを考えられるはずだ!がんばって!
空知さんには、それだけの能力があるはずじゃないか。
PS
土方さんって案外「姑」体質だったんですね・・・苦笑(^_^;)
それと空知さんには「ネタにつまると、あるいは話の展開が思いつかなくなると、ゲロを吐かせるネタに走る」という特徴があるように思う。
ネット上でのどなたかの感想で今回の話について「もっと会話で話を続かせるような内容だったらよかったのに」といったような感想を読んだのですが、私もそう思った。
空知さんだったらそれができるだけの能力はあると思いますよ。
(ちなみに、「ゲロ吐かせネタ」についても、もうすでに何回も描いてきてるんで(ワンパターンで)「手抜きだな」と思われる可能性はあると思いますよ)
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2012.01.24 Tuesday
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銀魂’第243話「漫画という画布に人生という筆で絵を描け」
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銀魂’第243話「漫画という画布に人生という筆で絵を描け」
これ、全体的にいって原作の方が好きだったな・・・
アニメ版、前半はおもしろく飛ばしてたんだけど、チャゲスノートの原稿が表示されているところにくると・・・って感じ。これは「紙面だからおもしろかった」っていうのがあって、アニメでは扱いにくい状態の話だったかもしれないですね、チャゲスノートの原稿上の画面で話を進ませていくっていうの。
漫画として「紙の上で読む」時にはおもしろかったんだけど・・・
でもアニメ版でもこのシーンの演出はすごいがんばってたと思う。
原稿の上で計算している、というのを、杉田さんの声で小さくぼそぼそぼそぼそしゃべってる、という演出にしてあるところとか、うまいしおもしろいなと。
ちゃんと「漫画内のキャラクターのセリフもしゃべっていてその上銀さんの声が入ったりヴァンガードさんの心の声が入ったり、神楽、新八、お登勢さんの声が入ったりもしている。
あと、漫画の内容の展開に忠実に「シリアスな感じのBGM」が流れていたりするんですよね、このへんの演出が、考えたな〜と。
これ・・・まずは「紙の上に描かれたもので展開させる」というのがそもそも、ちょっとアニメにはしにくい話だったのかもねぇ・・・
しかしなんだな・・・「ギンタマン」の担当というのは、どんだけおそろしいものなんだっていう・・・笑(^_^;)
そして・・・
とうとうきますか!バラガキ篇。
私、バラガキ篇、好きなんですよ。(^.^)
あ、あとどうでもいいようなことなんだけど、「いばら」ってさ、「とげのある低木の総称」だそうですが、私はなんとなく「つるバラ」をイメージしてしまったのですが・・・
とにかく(予告にあったような)「むらさき色ではない」と思うんですよ。
うちのバラはつるバラじゃないんですけど、普通のバラなんですけど、まず育ち始めの頃は枝ととげは「赤い色をしている」んですよ。で、まだ育ち始めのとげはやわらかいんで、人の指には刺さらないんですよね。
そこからもっと成長していくと「枝ととげは緑色」になるんですよ。そしてこのころになってくると、とげはみずみずしい感じだけれども人の指に刺さるくらいの強度は出てきますね。
そしてもっと後の時期になると、枯れてきて枝もとげも茶色くて、水分がなくなり乾燥していてかすかすな質感になってきて(わかりにくいか)、この時のとげのほうが、指に刺さると痛いという感じがするような気がしますね。
あ、でもこれは、「バラが緑色の時はあまりとげに近づかないので、よって、とげに刺さることがあまりないので、痛いという感覚がない」ということかもしれないですね。
バラが枯れてくる時期になってくると、もう秋なので冬を越させるために「冬囲い」をするんですよ、その作業をする時に「枯れているバラのとげが指に刺さる」というのを経験するので「枯れているバラのとげは痛い」と感じているのかもしれない。
でも感覚的には「枯れていて茶色になっているバラのとげは刺さると痛い」というのがありますね。
バラガキ篇原作が連載になっている時、ちょうど私もバラの冬囲いをしていた時期で、自分のブログに「冬囲いをしていたらバラのとげで指を刺された」みたいなこと書いてた時期と重なるんですよ。
そういうこともあって、「バラガキのイメージに出てくる“いばら”」というのは私はどことなく「枯れていて質感がかすかすになっていて、“刺さると痛い”、茶色い枯れたいばら」をイメージしてました。
なんとなく、そっちのほうが「破壊力がある気がする」というか。
見廻組出てきますね。異三郎さん出てきますね。
私、異三郎さんってちょっと好きなんですよ・・・その理由もいくつかあるんですけども。
たとえばもし、銀魂「大正時代バージョン」の世界の中で、異三郎さんはすでに見廻組に入っていて、私が女学生だったら・・・笑
歩いていく、見廻組の制服を着た異三郎さんの姿を横から見ていて・・・
(袴姿でブーツをはいた、長いみつあみおさげな女学生の私。笑)まあ・・・いつも目が半分しか開いていないけれども、なんてすてきなお方・・・(ほほをそめる)
とかなるな。笑
「世界で一番神経を集中している状態の生き物」
見廻組の制服を着て、お昼にカレーうどんを食べている時の異三郎さん。♪(^.^)
バラガキ篇、楽しみにしてます。(^.^)
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2012.01.19 Thursday
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ステマ
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エリオッサンな高松監修のツイートで出てくる、「(ステマ)」。
そう「ステルスマーケティング」であると、律義にいつもきちんと書いてくる。
・・・・・「ステルスしない、ステルスマーケティング」。笑
「現れる、ステルスマーケティング」。笑 って、反語的で、なかなかにちょっとブラックジョーク的に笑えるかもな、と、思った。
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2012.01.17 Tuesday
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銀魂第三百八十四訓 監察の恋は観察から始まる 少しはネタバレ感想
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今週のジャンプ、「銀魂」って大きな文字で書いてあったし、銀さんが表紙になってたから思わず買っちゃったよ。(^.^)
銀魂第三百八十四訓 監察の恋は観察から始まる 感想。
土方さん・・・その目つき、銀さんを「現行犯」として逮捕する気まんまんですなあ・・・(^_^;)
でも「白夜叉の威光」って・・・(^_^;) え?「万事屋の銀さん」に威光なんて、そんなものありましたっけ?(^_^;)
ひょっとすると札幌の一読者に「この人、本当は主人公じゃなかったんじゃないの?」と疑念を持たれ、本編でも「主人公喪失篇」になってた、「その時」が来るまでは目がキラめかない、よって目がキラめかない時のほうがほとんど、な「銀さん」なら知ってますけども・・・(^_^;)
私の、リラックスしてる時の銀さんイメージは「半目で鼻ほじほじ」なんですけども。(^_^;)笑
たまさんの発言に泣いてる山崎君。元気が出てよかったね!山崎くん!(^.^)笑
銀魂みたいな世界観の中では、たとえ元バラガキだろうと現在バラガキだろうと、常識人のほうが苦労するんだね、だから土方さんは苦労するんだね。笑(^.^)
表紙になってる銀さんの目つきがちゃんとした目つきをしていたので、空知さんは大丈夫だと思った。
空知さんの心理状態は銀さんの表情に反映されるんじゃないかと思うので。
ああ・・・今年も銀魂は「通常運行」。(^.^)
追加記述
あ〜の〜・・・「背中ヒラヒラ」って、トイレットペーパー背中から出してたんですか・・・(゜o゜)・・・・
あのう、それ・・・トイレトレーニングをしている時期の小さい子供ならありそうだと思うんですけど、「大人の男」で、そんなことをする人がいるとは思いませんでした。(゜o゜)
トイレットペーパー背中からヒラヒラ、を目撃したアシスタントさんたち全員ポカーン(゜o゜)。とかになったんじゃないの。(^_^;)笑
あの文読んだ時にまっさきに「俺いいこと言ってるぜ今!」な顔をしつついつもの「いい話」してたら全裸だった!な状態の銀さんを連想しました。笑(^.^)
ああいうエピソードってもしかしたら案外空知さんの「実体験」がもとになってるんですかね。笑
「すごく真剣に言ってるんだけど、自分で気づかないところでマヌケなことやらかしてるので、周りの人々のほうがポカーン(゜o゜)」っていう。
「ハナクソそよいでる」もじつは、空知さんがハナクソそよいでるのをアシスタントさんたちがなかなか指摘できなかった、指摘したいんだけど、なかなかできなかった、みたいな話だったんじゃないの?本当は。といった気持になった。笑
私、妹が一人いる姉なんですけど、「姉の感覚」から言って、どうにも空知さんは、「ツッコミ待ちの小さい弟」という感じがすると思ってたんですよ。笑
今回の「背中ヒラヒラ」で、「あ、やっぱりそうでしょ?」と。笑
なんというか、漫画の内容見る限り、やってることが、というか考え方が、というかが「ツッコミ待ちの小さい弟」みたいな考え方なんですよ。
「かわいい弟としてかわいがられる技術」を空知さんは会得してるんですよ!笑(実生活で姉である人としての感想。)
空知さんが4歳くらいの時ね、お姉さんの前でわざとボケてみせて、ツッコまれるの待ってたんじゃないかという。(^.^)
空知さんのお姉さんの方はもう弟のボケにあきてきていたのでわざとスルーしたら、わざとボケてみせた4歳の空知さん、
空知4歳「・・・あれ?おねいちゃん、つっこみ、いれないのかな?」(4歳の感想なのですべてひらがな。笑)
って、ツッコミ入れられるのを待ってたことあるだろ絶対!笑 というね。(^.^)
空知さんの場合、「まわりの人間がポカーン(゜o゜)」な状態になってたら、心の中で「やっちまったか?」と思ったほうがいいのかもしれないですね。苦笑(^_^;)
それにしても空知さんちっていったい・・・
本人は背中にペーパーつけてヒラヒラ出てくるわ、お父さんは高杉のTシャツ着て上京してくるわ。笑(^_^;)
そのたびにそれを見た、アシスタントさんたちがポカーン(゜o゜)とかならなかったですかね?笑
それにしても知らない人が見たら、私や空知さんの父親世代の男が「俺はただ壊すだけだ・・・この腐った世界を」なんて書いたTシャツとか着てたら、
「・・・なに中二くさいこと書いたTシャツ着てんだこのおっさん。中二おっさん?!」って思われちゃうのでは。(゜o゜)
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2012.01.16 Monday
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銀魂’感想第242話「女はベジータ好き 男はピッコロ好き」
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銀魂’第242話「女はベジータ好き 男はピッコロ好き」
・・・・サンライズすごいな・・・(゜o゜)という、なぜか「サンライズ」にプチ感動。笑(^_^;)
これ原作見て内容知ってたんですけど、原作よりおもしろかったです。(^.^)
このしっかりした作り込み・・・高松班のみなさんが、仕事に情熱を持って仕事をしているのだということが伝わってきますね・・・
内容知ってたのに、マダム夜神の最後の「真相の告白」の場面で「泣いて」しまいました。苦笑(^_^;)(本当)
いや〜、この話の内容で泣くとは。笑(^_^;)
今回の回の感覚、不思議なことに空知さんや私が子供の頃くらい昔の、北海道の田舎の感覚がする・・・
私前から書いてきてるんですけど、銀魂ってすごく、「昔の北海道の田舎の感覚のする内容」なんですよ。
基本「昔の北海道の田舎にいた男たちの行動パターンのお話」なんですよ。(空知さんと同じ北海道の人間で空知さんより年上の人としての感想)
なんというか最近のアニ銀は、昔の北海道の田舎社会の感じがする・・・
今回、「本物っぽい」昔の時代の北海道の田舎社会が再現されてる感覚がするので、見ていてなんか不思議な気分でした・・・
よりぬきも含めて6年くらい経ってるのにこの勢い。勢いが尻すぼみになっていかないのが、すごいですよね。
よりぬき含めて6年くらい銀魂作り続けてきてるから、高松銀魂班は自然にここまで感覚がフィットしたのかも・・・
すごくアニ銀の世界観の登場人物たちは「生きている」感じがするんですよ。本当っぽい。
登場人物たちがどこかで本当に生きていても、おかしくないという感覚がするといいますか。
沖田くん、男たちの中では年低いのに、さすがですなあ・・・笑
天職見つけたね。(^.^) と思ったらテキーラで速攻つぶれてるけど。(^.^)
ちなみに鈴村さんといえば、沖田君というより、たった一回しか番組の本放送見てないけど(男子高校生の日常)「ヨシタケ」ってイメージが強いんだよな。笑(^_^;)
銀魂の桜祭りでの、ライブビューイングの人たちだけに流していた映像の時の鈴村さんの行動を思いだして・・・
「ヨシタケ」だな。
鈴村さんだったら「パンツ錬成」して、「等価交換だ、代わりに俺のパンツ置いてきた!」とか「本当にやりそう」だよな。というイメージを持った。(←鈴村さんのこと、どんな人だと思ってんだ!笑(^_^;))
JUGEMテーマ:漫画/アニメ
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2012.01.13 Friday
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西原さんが
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西原さん・・・・
「人生画力対決」(だったっけ?笑)って、
・・・・・・・・7日に、札幌で、やってたのか・・・・・(゜o゜)!
ぜんぜん知らなかった。
新聞で知ったよ。
西原さん、札幌きてたんだ・・・(゜o゜)
どう?寒かったでしょ、札幌。(^.^)
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2012.01.13 Friday
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男子高校生の日常の原作漫画、見かけたよ・・・
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少し前に書店で「男子高校生の日常の原作漫画の大判になってて特集されてるみたいな雑誌」を見かけた。
読んでみた。
感想。
文学少女にハズレなし。笑
(あ、いや。正確には「文学少女とヒデノリにハズレなし」。笑)
・・・・河原にたたずむ「女風使い」の文学少女のもとには、何かに呼ばれたかの如く、ごく自然に「男風使いたち」がつどう・・・・
・・・・女風使いのもとにやってきて、次々に「風について語る」、男風使いたち・・・・
「俺が風をとめてやるぜ」と、断言する者もあらわれる。笑
これ・・・
この漫画「恋愛の要素もなく」ってことだったけどこれ完全に「風使い文学少女とヒデノリ」は、カップル枠ですよね。ただね、なんというかこう・・・「うらやましくない恋愛模様」というか。笑
隣の市まで懸命にヒデノリおっかける文学少女は完全にヒデノリに恋してると思うんだけど、ヒデノリにとっては「なんでおっかけてくんの〜!」と、完全に「ホラーな体験」だというね。(^_^;)
そしてこのカップルはなんでまたこんなややこしいコミュニケーションの取り方を、という。笑 風使いとヒデノリのカップルはそこが魅力ですな!笑(^.^)
振り向いたら「置き手紙」って。(^_^;)笑 直接しゃべればいいだろ!と思った。笑(^_^;)
しかもすごいこと書いてあるわけじゃなくて、しょ〜もない現実的なこと書いてあるわけだよ。(^_^;)
あ、それと。
男子高校生の日常サイトのネタツイートがすごいね。
ツイートというあんな短い文章の中であれだけのストーリー展開ができるのは、そうとうちゃんと構成とかできてないとできないだろうなとか思って。(ストーリー展開っていうか、小話みたいなもんなんだけど)
毎日毎日ネタツイートを書くのはなかなかにしんどいんじゃないだろうかと。だって毎日毎日新しいネタ、考えなきゃならないわけだからね。これはもう連載持ってるみたいなもんだよね。笑「日刊連載」だよね。
「日刊連載 男子高校生の日常ツイート」みたいなもんだよね。笑
と書く、まっPさんの「ツイートの読者」である私というものも存在する。笑
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